2015年09月08日

緊縛・吊り

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拘束の彼方に何がある?

待っているモノは人それぞれか、はたまた同じか。

いや、同じ人間が縛られたとしても、その都度変わるのが縄の魅力だ。

もう逃げられない。
もう逃げなくて良い。

心地良い諦めがアナタを満たす。
posted by ブログ at 22:23| 日記

2015年09月03日

拘束の中で。

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縄に包まれると、感覚や感情が急に速度を持って変化し出す。

心地良かったり、恥ずかしかったり、悔しかったり、嬉しかったり、気持ち良かったり、痛かったり、悲しかったり、思い出したり…

兎に角、頭の中がぐちゃぐちゃになって身体も気持ち良くて痛くて気持ち良くて意味が解らなくなって、なんだか叫びたくなる。

ソレを躊躇出来るのはほんの途中までだ。

いつの間にかそんな躊躇も吹き飛んでしまって僕は叫んでいる。ただ、叫んでいる。
posted by ブログ at 02:34| 日記