2016年01月29日

万引き女子高生にはお仕置きを!

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学年で唯一、髪を金色に染めてるあの子…。不良…。不良って言うんだわ!
友達も作らずに一人で過ごして、スカートをすごく短くして授業はいつも上の空。あんな子がクラスにいたんじゃ皆の士気にかかわっちゃう!もうすぐ受験だって言うのに…これはクラス委員長としてほっておけない問題ね!ちゃんと注意してあげなきゃ!!

そう思って帰り道、彼女の後をこっそり付けてたの。そしたら彼女ったら下着屋さんの前で立ち止まってワゴンの中にある薄い布に手を伸ばしたわ!そしてそのままその手をポケットへ!
万引き!万引きよ!私、急いでカメラで撮影したわ。言い逃れされないようにしなくっちゃ。

声をかけた時の彼女の驚き様ったらなかったわね。目を白黒させて、挙動不審!

なにか言い訳もしていたけどカメラの写真を見せて「ポケットの中は?」って言ったらおとなしく万引きを認めたの。

でもポケットから出てきた布を見て私も驚いちゃった。すっごく薄くて小さくて…なんだか卑猥な下着だったの。「こんなの盗むなんてどいいうつもり?変態なの?」って聞いてやったわ。そしたら彼女、目に涙なんて浮かべちゃって俯いた。なんかちょっと白々しいなとも思ったけど、そんな彼女の顔を見てたら何故か意地悪な気持ちになっちゃったのよね。「もっと盗んだかもしれないからスカートをたくし上げて見せて!」って言ったわ。
半泣きで嫌がったけどこっちには証拠写真があるもんね。最終的にはスカートをまくってた。

そこで私はまたまた驚くことになるんだー。だってなんだか私のと全然様子が違うんだもの。なんか腫れ上がってるみたいだし…ちょっと濡れてるし。いったいこれってなんなの?もしかして膨らみの中にさらに下着を隠し持ってる?それとも病気?

「これは徹底的に調べあげないと!」って決心したわ。

あー…私ってなんてクラスメイト思いの良い子なんだろ(笑)
posted by ブログ at 18:53| 日記

2016年01月07日

指先に神経を集中する

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フィストをする時に一番大切な事は「アナルの構造」を知っていることだ。

手首までの普通のフィスト達成までにだって様々な拡張の方法やコツや段階があるし、それがディープになればディープになってくるほどソレに対する知識と技術が必要になってくる。

「奥まで入れたい!」とは思っても人の体は単純に押せば良いってものじゃないことは、耳かきなんかを想像してもらえれば分かりやすいかもしれない。複雑に曲がりくねった道になっている穴、目的の場所に到着するまでに見えないからといって闇雲に押し込んでしまい、側面ばかりを押したりかいたりを繰り返していては痛みを伴う。
アナルもそう。しかもアナルの曲がりくねった道はチューブ状になっており、常に収縮を繰り返している。そしてそのチューブは柔らかいのである程度伸びてしまい側面を押し続けてしまう危険性を伴うし、それとはべつに筋肉や幕壁の扉になっていてストレッチが必要な箇所がいくつもある。

拡張する側は、それらの特性を知っていなければスムーズにしていく事は出来ない。

文献での知識×実践での経験の蓄積と理解がその人の持つ技術と言える。

解剖図で見た箇所を自分の手の感覚で意識しながら覚えていく。そして生ものである人間の穴がどう動くのか、どういう時にどう動かせば快楽を産むのか・拡張にいたるのかを確信してゆくのだ。

そして今日は、私がディープフィスト拡張が得意になった秘密を公開したい。それは奥へと入れる時に大切な、腸の動きを指先がはっきりと感じとれるようになった時のお話である。

なんと、私は人生で一度だけ素手でアナルに手を入れた事があるのだ。(衛生面・健康面の不安はあると思いますが、これについてお互い最大の配慮をした上で行ないました。安易な真似は禁物です。)

その時の人体の神秘感は凄まじいもので、指先から伝わる穴の中の温度・肉質・収縮・形状などの変化は、今までの情報量を遥かに上回り鮮明に私の指先に記憶された。

あれ以来、ラバーグローブを着けていても穴の中の僅かな変化を感じとる事が出来るようになったのは紛れもない事実である。それに伴い初フィスト率、ドライ達成率、拡張スキルは格段に上がった。私にとってアレは本当に貴重な経験になっている。

これからも様々な学びと経験を活かし「一人でも多くの人に安全で快適なアナルライフを提供していきたいと」心からそう思う。
posted by ブログ at 21:11| 日記

2016年01月01日

男女逆転MADMAX.2

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朦朧とした意識に響く、遠くから靴の音。コツ…コツ…コツ…コツ……近付いて来ている?なんとかその正体を見極めようと顔をもたげると、その瞬間にグイと頭を押さえつけられた。見えない!!…いや?そもそも視覚が奪われている。まるで見えない!息すらもままならない!皮膚にピッタリとくっつくようなナニかが頭部全体を覆っている。なんだ?何が起きてる?今、俺はどうなっているんだ…

「そろそろ人でいる事を忘れたか?家畜に相応しいその姿は随分馴染んでいるようだな。」

女だ!女の声がする。ふっと冷たい指先が俺の腹を撫でた。そして、何かを確かめるようにその指先は全身を這いだす。
首筋…胸板…腕……手……手?手に感覚が無かった。慌てて掌を動かしてみようとしたけれど、どうやら俺には肘から先が無い!なんだこれはどうなってる!?女の指先は動き続ける。腹…下腹部…太もも…脚…足…足…?ヤバい。膝から下も感覚がない。これでは立てないじゃないか!?

要するに俺の四肢は切断され、顔はマスクによって奪われているらしかった。フゴーッ!フゴーッ!!と出ない声で抗議する。

「ふふっ…現状が飲み込めてきたか?」

女が笑っている。飲み込めたかだと!?そんなワケない!!ふざけるな!動かない手足をバタつかせる。…痛いっ!腹をハイヒールで踏み付けられた。

「暴れても無駄だ。お前の手足はもうない。ここで我々の家畜となり、重要なタンパク質の提供をし続けるんだよ。」

そう言い放つと、女はの手は俺のちんぽをギュッと強く強く握り締めたんだ…。

その時の俺の気持ちがいったい誰に解るだろう…。
posted by ブログ at 22:33| 日記