2018年05月09日

ペニバンで雌イキ

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アナル開発とアナルプレイとアナルSMは分けて考えると【 ドライオーガズム 】への近道になる。
何も必ず別で行わなければいけないという話ではない。あくまで考え方の中でロジカルに分けるのだ。
その方法論については今回は横に置いておこう。


私が提示しているドライは一回ずつ途切れるシングルオーガズムでは無く【脳イキ・アナガズム・雌イキ】というジャンルに属する【ドライ状態が継続的に続き身体中の様々な部位で幾度もオーガズムを起こせる】というものだ。

さて…アナル開発が済みアナルドライをSMの中に組み込みやすくなった男。

縛られ虐められドライに突入する。快感は身体の中で次第に大きくなりどんな刺激にも反応し痙攣が起こりだす。
きつい締め付けもソフトな愛撫もただただ快楽に変換されてしまう身体は、常にいやらしく腰をくねらせ「刺激を…もっと刺激を…」と切望する。

その姿はもはや雄である事を放棄した獣のようにも見える。
その獣の鼻を摘み唇を開かせ私の男根を捩じ込む。

「もっと咥え込んで喉の奥の刺激でイッてごらん?」

必死にむしゃぶりつきながら涙を滲ませ甘い嗚咽と共に男が痙攣を起こす。これは性的緊張をいいとこまで貯め解放するのを自ら出来ているのだ。

「上手にイケたね。とってもいやらしい。」

唾液でぬとぬとした舌先をひっぱっりだし、そこに私の唾を垂らしてやる。熱いため息と小さな痙攣。

「もうなんでも気持ち良いね。もっと女の子みたいにしてあげる…。腰、突き出してごらん。」

男がおずおずとまるで生娘のように尻を差し出す。その双丘を指先でツツツ…と撫でてやると、また腰がビクンっと跳ねた…

続く
posted by ブログ at 16:24| 日記