2018年05月11日

ペニバンで雌イキ

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緊張と期待を入り混じらせふるふると小刻みに震える尻をジッと見つめる。その中心の恥穴が時折ひくついてすぼむのを観察するのだ。

ぴっちりしたラバーグローブをキュッとはめ、その指先にたっぷりのローションを垂らす。入り口辺りを撫でるとなんとも甘い声が出る。

「まだイッちゃ駄目よ。小刻みにイクんじゃなくて、大きくいかせてあげる。」

穴の中を優しく…やらしく…こ擦り上げる。オーガズムの波は既に起こっている、後はその波をさらに大きくするだけだ。
ドライを熟知した責め手には「ドライの波が見える」その穴の収縮・身体の痙攣・呼吸全てを感じ取りリズミカルに指を動かす。

やがて堪らないと言わんばかりの反応が出だす。

「イクゥ!イクゥー!!」

イッても良いよと伝え、指を一際速く動かしてやると…叫び声とともにガクガクと大きな痙攣。
その痙攣は何度も続き、少し肌を撫でるだけで再び小さく達する。それは数十秒にも数分にも続く…これが深い深いドライオーガズム【雌イキ】

トロンとした顔…。全身性感帯になった身体…うわ言のように「気持ち良い」と繰り返す。


「随分だらしない姿ね。淫乱。さあ、まだまだこれからよ…?」

私は髪をグッと掴み首を後ろに仰け反らせた。


続く
posted by ブログ at 07:15| 日記