2018年05月13日

ペニバンで雌イキ

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熱くうねる穴に擬似ペニスの先をあてがうと、細い悲鳴にも似た息が漏れた。

「…待ち侘びてたわね。」

もう焦らすことはせず一思いにズブっと穴を貫いてやる。
男は声にならない声をあげ、全身を喜びに震わせる。

そうして、繰り返し繰り返しくる波に溺れるようにオーガズムを貪り続ける。時に大きく、時に小さく…その身をコントロールに委ねながら。

「おかしく…っおかしくなっちゃいますうぅぅぅ!あああああぁぁぁ!?」


良かったわね。
ここには、狂いに来たんでしょ。
posted by ブログ at 21:07| 日記