2018年10月09日

美脚虐め 3

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縄で縛られ吊られ逆さまにされ抵抗しても全くの無駄なのだとなったなら、もうすっかり諦めてしまって与えられる快楽を受け入れるしかない。ひたすらはしたない声をあげ何度も何度も身体を震わす。

敏感な胸に玩具をつけられて、地上に降ろされてからも責めは絶え間無く続く。

「どうにでもして…だめ…壊れる…気持ち良い…」

うわ言のように呟く声を聞きながら、敏感になった肌という肌を撫でる。その感度は脚先にまで行き渡っていてどう撫でても可愛らしい反応がある。責め心を誘うね。
posted by ブログ at 21:06| 日記