2019年05月03日

恥辱の女教師

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女子高生時代から同級生に厳しい調教を受けてきたエリナは、立派なマゾ女になると共に立派な社会人にもなった。職業は…教師。青春時代長く色濃い調教を受け続けた場所…愛液と涎と涙の思い出が詰まったその学び舎をエリナは離れる事が出来なかったのだ。

廊下を歩くたび放課後の教室に入るたび人気の無い階段を見るたびに、めくるめく調教の日々が思い出され懐かしさで胸がギュッとなり同時に身体が熱く疼く。そのたびにエリナはトイレやロッカーにかけこみ「だめ…こんなのはだめよ…私はもう先生なんだから……こんなことがバレたらただじゃすまないわ…」と、自分をひっそりと慰める毎日を送っていた。

そしてついに運命の時がやってきた。ロッカーの中で自分を慰めている姿を、同僚の永遠先生に見つかってしまったのだ。その時の絶望と安堵感にエリナは不思議な懐かしさを覚えた。もうダメだと思うと同時にこれで良いのだこうなりたかったのだという感覚。そうして永遠先生の口が動く…

「あら、エリナ先生、とってもいけない子ねえ…学校でそんなはしたない事するなんて。躾がなってないわね。そんなんじゃ生徒達に示しがつかないわ。。。仕方ないわね、私が、躾直してあげる」
posted by ブログ at 17:19| 日記