2019年06月07日

快楽を手に入れるには

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快楽を手に入れるには、人任せじゃ駄目。
「全てを委ねる」と「人任せ」は違う。

自分で自分の事を知ろうとして。
興奮すること、欲してること、考えてみて?
思うだけで胸が熱くなってドキドキしてクラクラする事。

いっぱい妄想して自分のモチベーションを高めてね。それが感度も上げるって事だから。
posted by ブログ at 12:15| 日記

2019年06月04日

縄に酔う

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縄に酔い 快楽に溺れ
変態を果てしなく堪能

隅々まで侵された身体は全ての刺激を吸収する
posted by ブログ at 14:59| 日記

2019年05月29日

これから変態の話をしよう

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さて、これから変態の話をしよう。

我が快楽調教クリニックにはどうしようもない変態性癖を持て余した患者が引っ切り無しに訪れる。

「先生…この身体を治してください疼いて疼いて仕方がないのです…このままではどうにかなってしまいそうです」

なんと憐れな変態患者。

穴という穴を広げ、身体中を開発で性感帯にし、目を塞ぎ耳を塞ぎ口を塞ぎ呼吸を制御し、生きる玩具に成り果ててなお…底なしの欲望がじわじわと心と日常を蝕むのだ!

「よろしい…厳しい治療になるけれど覚悟は良いわね…強い刺激に一度は副作用で変態が酷くなる事もあるわ…必ず耐えて普通の日常を手に入れるのよ?」


私は滑らかに嘘をつく。
本当は変態に治療方法など無い。

調教して調教して調教して行き着くところまで行くのだ。

毒を食らわば皿まで。
諦めなさい。遊び尽くしてあげるわ。
posted by ブログ at 22:38| 日記

2019年05月22日

恥辱の女教師

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永遠先生に自慰行為を目撃されエリナの日常は一変した。いや「昔に戻った」が正しいだろうか…。

様々な場所での露出や自慰の強要。その仕草への細かい指導。玩具を入れての授業。焦らし続けられ快楽で満たされる身体。時には拘束やスパンキングなどのお仕置きという名のご褒美も。

エリナの日常は辱めと快楽で満たされた。もう調教の無い生活には戻れない…


「もっと…もっと、エリナを壊してください…」

うわ言のように繰り返す言葉に、永遠先生は優しく意地悪に微笑むのだった。
posted by ブログ at 11:31| 日記

2019年05月03日

恥辱の女教師

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女子高生時代から同級生に厳しい調教を受けてきたエリナは、立派なマゾ女になると共に立派な社会人にもなった。職業は…教師。青春時代長く色濃い調教を受け続けた場所…愛液と涎と涙の思い出が詰まったその学び舎をエリナは離れる事が出来なかったのだ。

廊下を歩くたび放課後の教室に入るたび人気の無い階段を見るたびに、めくるめく調教の日々が思い出され懐かしさで胸がギュッとなり同時に身体が熱く疼く。そのたびにエリナはトイレやロッカーにかけこみ「だめ…こんなのはだめよ…私はもう先生なんだから……こんなことがバレたらただじゃすまないわ…」と、自分をひっそりと慰める毎日を送っていた。

そしてついに運命の時がやってきた。ロッカーの中で自分を慰めている姿を、同僚の永遠先生に見つかってしまったのだ。その時の絶望と安堵感にエリナは不思議な懐かしさを覚えた。もうダメだと思うと同時にこれで良いのだこうなりたかったのだという感覚。そうして永遠先生の口が動く…

「あら、エリナ先生、とってもいけない子ねえ…学校でそんなはしたない事するなんて。躾がなってないわね。そんなんじゃ生徒達に示しがつかないわ。。。仕方ないわね、私が、躾直してあげる」
posted by ブログ at 17:19| 日記